オピネルナイフのサイズ、長さはどれがいいか?車中泊やキャンプ料理に#12をおすすめします!

こんな人におすすめ!

アウトドアでの料理に使うナイフのおすすめは?

オピネルナイフってサイズの種類がたくさんあるけどどれがいい?

といった方に向けてオピネル#12をレビューしたいと思います!

キャンプや車中泊で料理をするときにナイフ一本選ぶならどれがいいか迷ったときにオピネルを検討する方が多いと思います

値段も安くアウトドアで使いやすい折り畳みのコンパクトなナイフなので最初に一本買うならオピネルは間違いないです!

アウトドアで家庭用の包丁を持っていく方はなかなかいませんしやはりコンパクトなサイズのナイフがないと困ることが多いですがオピネルにはサイズの種類がたくさんあってそこでまたどれにしようか悩むかもしれません

そこで今回は僕が選んだ#12についてメリット・デメリットを紹介したいと思います!

しょしょ

僕は料理用の最初の一本なら#12をおすすめします
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【OPINEL】オピネルナイフ ステンレススチール#12

オピネルの創業以来変わらない、暖かみのある木のハンドルのデザイン。 シンプルで持ちやすく、アウトドアには欠かせない折りたたみナイフの定番商品です。 注意事項:正当な理由なくこの商品を携帯することは法令により禁止されております。18歳未満の方はこの商品を購入しないようお願いします。

ナイフのサイズ感、選び方について

アウトドア料理で使う最初のナイフの選び方としては家庭で一本だけ包丁を買うならどれか?と同じ感覚で選べば大丈夫です。

家庭で使う包丁はペティナイフをおすすめします
だいたい長さが13cm前後の小さいナイフで小回りが利くため非常に使用頻度の高いナイフです

プロの厨房でもペティナイフと牛刀があれば9割の仕事がこなせるということなのでペティナイフの使いやすさがよくわかりますね

#12は12cmでちょうどペティナイフのサイズ感と一緒なので使いやすいです

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キッチンのサイズによって長さを選ぶ

車中泊などで小さいまな板を使うなら短いオピネルもありですね
#12の刃渡り、サイズ感はこの写真でわかりやすいと思いますが玉ねぎなどある程度の食材は一回でカットできます

モーラナイフは玉ねぎをカットすると奥まで届かない場合があり完全にカットできません
刃が太いのでそもそも料理には向かないですね

焚き火でのバトニングやフェザースティックによく使われているイメージです

ステンレスかカーボンか?マメに手入れをするか?

あまり手入れしなくてもいいステンレススチールが使いやすいです
切れ味が良いカーボンスチールはサビやすいので面倒かもしれません

ロックできて安全

ロックリングがあり刃を開けなくすることも閉じなくすることもできます

使っているときも使っていないときもロックできるので安全です

しょしょ

同じこと言ってるな~すみません笑
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まとめ

ソロキャンプや車中泊での料理でおすすめのオピネル#12レビューでした!

サイズの種類がたくさんあるオピネルですが最初の一本なら家庭用ペティナイフと同じ感覚で使える#12をおすすめします

当ブログではキャンプや焚き火での調理アイテム、車中泊向けのフリーズドライ食品のレビューなどもしてますのでよければどうぞ!

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